こども英語☆ほのぼの日記 ~守谷イングリッシュポケット~

茨城県守谷市の小さな英語教室より♪子供達が夢中になる楽しいアイデア・アイテムを中心に、日常のできごとをお送りします。

ミニ絵カードで神経衰弱

隙間時間を利用して、フォニックスの復習で、神経衰弱を行いました。

☆対象:小学生~
☆人数:何人でもOK 大人数の場合は、チーム戦に
☆必要なもの:絵カード(A~Zではじまる絵が描かれた絵カードx数セット)

ルールは、基本的に神経衰弱のゲームと同じです。

例えば、bearのカードと、bananaのカードであれば、どちらも"b”の音から
はじまるので、ペアになります。

それぞれのアルファベットで始まる絵を何種類かずつ用意したものをセットで
事前に用意しておくといいですね。

なお、このゲームを目的とするのであれば、絵のみで文字は書かれてない
方がいいと思います。文字があれば、何のアルファベットか簡単に分かって
しまいますから。

ちなみに、"X"の場合は、fox, boxなどを使いました。


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ジャンル : 学校・教育
テーマ : 英語教室

[ 2011/12/02 14:08 ] レッスンアイデア キッズ編 | TB(-) | CM(6)
xは
やっぱりfoxかboxですよね。
xの絵カードでxylopnoeが載ってるやつとかあって
確かに、xで始めるけど、”クス”とは読まないし
これ使えない~って思ったのを思い出しましたv-16
[ 2011/12/02 21:59 ] [ 編集 ]
いいですねぇ
あえて違う絵のカードを用意する
手間はかかるでしょうが、いいですねぇ
ぜひ、私のところでも取り入れさせてくださいね
でも、 Rooさんが書いているとおり、Xには困ってしまいますね
[ 2011/12/03 17:53 ] [ 編集 ]
神経衰弱・・・・
私とっても苦手です><
生徒さんは好きな子が多いですよね~
[ 2011/12/04 11:02 ] [ 編集 ]
Re: xは
> Rooさん

そうなんですよね。xをphonicsとして勉強するときは
やはり、"ks"の発音をしているものを選ぶので、
そうなるとfoxかboxですね。

ただ、このゲームだと、文字がないので、
予め、foxカードと、boxカードは、xとして混ぜているよ
と言っておかないといけません。
[ 2011/12/04 13:57 ] [ 編集 ]
Re: いいですねぇ
> Sakasayoさん

そうなんですよ、あえて違う絵のカードというところが
いいんです。
ただ、アルファベットによっては、小学生でも知ってるような単語が
たくさんあるアルファベットがある一方で、なかなかないものも
あったりするので、そのあたりが難しいです。
ですので、アルファベットによっては同じ絵になっているもの
も若干あります。(iとq)
全部で、6セット(26枚x6セット)作ってあるので。
クラスの生徒数の上限が6名なので、6セット用意してます。
[ 2011/12/04 14:00 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> サマリーさん

そうですね。子供達の間では結構人気があります。
集中力がなくなってきたときなどにも最適です。
集中力がないと、ゲームに勝てませんからね(笑)

隙間時間で、復習に利用することが多いです。
[ 2011/12/04 14:02 ] [ 編集 ]
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